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来世と生の狭間で【日本一周予定地】

メンヘラ日常雑記ブログになると思います

ラーメンを食べることで手に入れたものは何だ?

 

刺身はエバラすき焼きのタレを付けて食べる派です
(うまいぞ)


どうも、くさかべです。

 

 

 

久しぶりに日記的更新です

 

 

 

クソほどに苦手な人種(DQN+ウェイみたいなやつ)の人間と
クソほどに嫌いなラーメンを
クソほどに笑顔で美味しく食べてるように見せかけながら食べることは
クソほどに地獄のようだった、いやクソほどに地獄だった。。。


話は逸れるが純潔DQNは割といい人が多いと思う
ウェイっ気が混じってくると途端に対僕殺害兵器と化す


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会話


先輩1「くさかべお前最近ヤってるか?」

ぼく「ヤってないっすね~」
「(あたかも非童貞のように語る見栄っ張りカス)」
「(自分を殺して相手を殺さないように話してる常時イライラ)」


先輩2「お前童貞?」

ぼく「…はい、そうです…」
「(嘘一つで更に嘘を付かざるを得ない状況になることを避けた)」


先輩1「お前wwwwwwwそれはwwwwwwww」

先輩2「そんな感じするもんなw」

ぼく「w(うるせぇえぇぇぇえええええ!!!!ヤリチンどもがよ!!!!)」
「(ぼきぼきは清い体でいるだけですぅ~~~~~~怒りの単芝)」


先輩1「女食えば世界変わるよ?」

先輩2「おとなしいと思ったら童貞だもんな~~~~そりゃそうだわw」

ぼく「そうっすか?w(ん?話の流れがおかしくないか、考えろ…)」


先輩1「そんなんじゃ仕事に影響出るよ、童貞は余裕ないもん」

ぼく「なるほど(わけわかんないこと言うなよ…勘弁してくれ…)」


先輩2「お前ホモか?やべっw狙われてる???w」

ぼく「いやいやwホモじゃないですよw」
「(仮にホモだとしてもお前みたいなのは絶対ヤらん。それと、俺はバイだ)」


先輩2「先輩1お前いつも女連れてるし一人くらい紹介してやれ」

先輩1「あぁそれいいっすね!wヤれそうな女紹介してやるよw」

ぼく「(全身全霊をかけて頭を回転させるッッッ…!!!)」
「(脳内に選択肢がいくつも浮かんでくる、まるで走馬灯のように)」
「(ここでの選択は後に大きな影響を及ぼしそうな気がする)」
「(付き合い、仕事、性欲、休み、睡眠、趣味、和、お金、可能性はなんだ…)」
「(天秤に載せるものが多すぎる、考えろ…考えろ…)」
「(汗が脇腹を伝う、手が震える、何も聞こえなくなる…)」


先輩1「お前酒も飲まないんだってな」

先輩2「じゃあw飲みに行くか!wそこで決めようぜ、""これから""のこと」

ぼく「いいっすねぇ~行きましょうよ!(思考の海から浮上して)」
「(俺は正解択を選んだ、俺は正解択を選んだ、俺は正解択を選んだ)」
「(俺は正解択を選んだ、俺は正解択を選んだ、俺は正解択を選んだ)」
「(俺は正解択を選んだ、俺は正解択を選んだ、俺は正解択を選んだ)」
「(大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫…落ち着け…)」

 

この後飲みに行った死ぬほど飲まされて吐いた
僕はひとりでチビチビ飲むことはあっても人と飲むことはないのだ
そもそも人と飯を食うのが好きではないのだ

ここでいろいろ話をした気がするが、覚えていない
言ってはいけないことを言ってしまったような気もする…

 

だがもう引けないし引くつもりもない考えた末の決断

 

一つ言うなら、神よ…
何故選択肢の前に自らを慰め、
賢者になる時間を与えてくださらなかったのですかッ…!!!

 

 

数日後

 

先輩1「おい、くさかべ!今日はラーメン食いに行くか!」

ぼく「…(恐れていた事が起こった)」
「(攻めていけ、攻めていけ、攻めていけ…!!!)」

 

先輩1「うまいとこ知ってるし、""話""もするかんなー」

ぼく「行きましょう!」
「(この時の僕は目の下がピクピクしていたと思う)」
「(僕はイライラした時と緊張した時と気分が悪い時に目の下がピクピクするのだ)」


ここから先は緊張と不安と絶望とであまり記憶がないというか
うまそうにラーメンを食ってる自分を思い出したくない

もう一生食いたくないがまた誘われる可能性もある
それももちろん考慮している、が勝ったは和を重んじる心と性欲(?)だった

 

社会不適合者だから何もしなくないよーーーーーーーーーーーー

 

 

俺たちの冒険はこれからだ!!!!!!!!!!!
くさかべ先生の次回作にご期待下さい!!!!!!!!!!!!!!


人生か童貞のおわり